開催概要

第143回日本薬理学会関東部会

1.テーマ

Unmet medical needsへの挑戦

2.会期

2020年10月24日(土) 12:00 – 18:20

3.部会長

山田 充彦(信州大学医学部分子薬理学教室教授)

4.事業内容

12:00 – 13:00  学術評議員会
13:20 – 15:35  シンポジウム1「慢性疼痛治療薬の創薬」
15:50 – 18:05  シンポジウム2「小児希少・難治性疾患に対するアカデミア創薬」
バーチャルポスター 一般演題(含Young Investigator Award)

5.懇親会

懇親会は早々に中止とご案内しておりましたが、このたび北海道大学薬学研究院薬理学研究室の南雅文先生のお計らいと、谷内理事長・赤羽副理事長のご判断で、薬理学会がRemo (https://remo.co) というオンライン懇親会に便利なシステムを導入して下さいました。 つきましては下記の通り、急遽オンライン懇親会を開催いたすこととなりました。

第143回日本薬理学会関東部会オンライン懇親会

  • 日時:2020年10月24日(土)18:30 – 20:30
  • 形式:Remoを用いたオンライン飲み会
  • 参加費:無料(食べ物やお酒は各自ご準備ください)
  • 参加対象:関東部会だけではなく、薬理学会会員全員
  • 参加方法:お送りした招待メールのリンクからご出席ください

企画としてプレゼント付きクイズを開催予定。また信州の特産品やお酒等を購入できるサイトなどを調べて掲載ました(下記リンク)。是非ご参考ください。皆様お誘いあわせの上、ふるってご参加ください。

〈企画1〉懇親会に参加される皆様へ ~賞品付きクイズ大会のご案内 ~ →

〈企画2〉お勧めの信州のお酒・食品ネット販売サイトご案内→

6.参加申込手続

2020年7月1日(水)~10月10日(土)23:59まで
終了しました。

詳しくは「参加申込・演題登録」ページをご参照ください。

7.一般演題登録・編集期日

2020年7月1日(水)~9月22日(火)23:59まで
終了しました。

詳しくは「参加申込・演題登録」ページをご参照ください。

8.一般演題発表形式

デジタルポスターを、バーチャルポスター会場に掲示します。

詳しくは「ポスター発表の手引き」ページをご参照ください。

9. Young Investigator Award (YIA)

優れた若手研究者を育成することを目的として、YIAを選考する予定です。
詳しくは「参加申込・演題登録」ページの「YIAについて」をご覧ください。

10.薬理学エデュケーター認定

本部会では、薬理学エデュケーター認定制度の参加ポイントを後日発行します。

11.日本薬剤師研修センター認定

本部会は、 日本薬剤師研修センターの認定研修とする予定でしたが、現在の異例の状態により取りやめることになりましたのでお知らせいたします。詳細はこちらをご覧ください。

コメントは受け付けていません。