プログラム

一般演題プログラムはこちらをご覧ください。

学術評議員会

【時間】 12:00 – 13:00

※評議員の皆様は、お送りした招待メールのリンクからご出席ください。

開会式

【時間】 13:15 – 13:20

シンポジウム

シンポジウム1:「慢性疼痛治療薬の創薬」

【時間】13:20 – 15:35
【オーガナイザー】川真田樹人(信州大学医学部 麻酔蘇生学教室 教授)

  1. アカデミアおよび企業発のシーズをどのように育てていくか?~創薬開発遂行に必須の「双方向性適性マッチング」
    上園保仁(東京慈恵会医科大学 医学部 疼痛制御研究講座 特任教授)
     
  2. 選択的NaV1.7阻害薬の研究開発 ―DS-1971aの非臨床プロファイル―
    北野  裕(第一三共株式会社 スペシャルティ第一研究所 主任研究員)
     
  3. HCNチャネル阻害薬による神経障害性疼痛の治療法
    冨田(沼賀)拓郎(信州大学医学部 分子薬理学教室 准教授)
     
  4. 精神科医からみた慢性疼痛治療薬の意味とは? ―創薬のヒントを目指して―
    西原真理(愛知医科大学医学部 学際的痛みセンター 教授(特任))
     
  5. アカデミアシーズおよび企業シーズを元にした新規鎮痛薬開発 ―その事例をもとに―
    宮野加奈子(国立がん研究センター研究所 がん患者病態生理研究分野 主任研究員)

オンデマンド配信(視聴申請を送る)

※上記フォームから視聴申請をお送りください。
 折り返し視聴用のURLとパスコードをお送りします。
【配信期日】11月30日まで

シンポジウム2:
「小児希少・難治性疾患に対するアカデミア創薬」

【時間】15:50 – 18:05
【オーガナイザー】中沢洋三(信州大学医学部 小児医学教室 教授)

  1. 新たな方法でAT1受容体を利用した小児心不全治療薬の開発
    川岸裕幸(信州大学医学部 分子薬理学教室 助教)
     
  2. 造血幹細胞を標的とした遺伝子治療
    河合利尚(国立成育医療研究センター 生体防御系内科部免疫科 診療部長)
     
  3. 先天性骨系統疾患に対する間葉系幹細胞治療
    竹谷 健(島根大学医学部 小児科学 教授)
     
  4. 小児がんに対するアカデミア発CAR-T細胞の研究・開発
    中沢洋三(信州大学医学部 小児医学教室 教授)
     
  5. FIH臨床試験に向けての非臨床安全性薬事戦略
    下井昭仁(株式会社イナリサーチ 執行役員)

オンデマンド配信(視聴申請を送る)

※上記フォームから視聴申請をお送りください。
 折り返し視聴用のURLとパスコードをお送りします。
【配信期日】11月30日まで

総括、次回部会長挨拶、閉会の辞

【時間】 18:05 – 18:20

懇親会

【時間】 18:30 – 20:30

※参加者は、お送りした招待メールのリンクからご出席ください。

〈企画1〉懇親会に参加される皆様へ ~賞品付きクイズ大会のご案内 ~

〈企画2〉お勧めの信州のお酒・食品ネット販売サイトご案内
 こちらを参考に懇親会をお楽しみいただけると幸いです。

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